
ペリカン石鹸オンラインショップでは、「ペリカン石鹸にできること。パーツケアとイノベーション」をテーマに、代表・渋井 伸和(しぶい のぶかず)のインタビューを公開中!
ライフスタイルが多様化し、せっけんの消費動向も大きく変わってきた2000年ごろ。当時驚きを持って迎えられた黒いせっけん『泥炭石(でいたんせき)』を開発して大ヒット、時代の波に抗った『ペリカン石鹸』が、次に打った「パーツケア」という一手とは?
せっけん業界に新風を巻き起こした着想と、それを実現させた技術力

高度経済成長とともに、日本の家族を支えてきたせっけん。しかし時代と共にライフスタイルは多様化して、「洗う」という生活の基本的な所作ですら、大きく変化してきました。せっけんのニーズも変化して、よりパーソナルな、より多様性に満ちたものに。
たくさんあった他のせっけん工場がどんどん淘汰された後も、自社工場と共にせっけんを作り続け、ヒット商品を次々に世に送り出した『ペリカン石鹸』の想いを、代表取締役社長・渋井 伸和(しぶい のぶかず)に聞きました。
<掲載情報>
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